CATEGORY 両腕が使えなくなったら弟が調子に乗りだした!

近親相姦エロ漫画 両腕が使えなくなったら弟が調子に乗りだした! 前編

夏休み、●●●の姉は右腕骨折。
左手首捻挫で、両腕がしばらく使えなくなってしまった。
病院から退院して家に帰れたはいいが、食事、トイレ、お風呂と不自由ばかり。
母と弟に手伝ってはもらうが、母は仕事で家にいないことが多い。
同じく夏休みで暇そうにしている弟にいろいろ手伝ってもらうしかなかった。

手が使いづらいからトイレでズボンとパンツを弟に下ろしてもらったり、お風呂に入れないから、弟に濡れたタオルで体を拭いてもらったり・・・。
次第に弟は姉に欲情していく。

そして夜、姉を夜●いする弟。
両腕が使えない姉と、半ば強引にするのであった。
弟はすでに童貞を卒業しており、セックスに慣れていた。
そのテクニックに、姉は次第に抵抗できなくなっていく・・・。

48ページ+あとがきなど
JPEGとPDF同封です。

近親相姦エロ漫画 両腕が使えなくなったら弟が調子に乗りだした! 中編

※前編からの続きです。

右腕骨折、左手首捻挫で満足に両腕が使えなくて、お風呂も満足に入れない姉に、

「体を洗ってやる」

と、弟が申し出た。
しかし昨晩姉は弟に無理矢理セックスされた。
その警戒心があったが、最近満足に風呂に入れてない姉は、体が少し匂うことが気になった。
警戒しながらも弟に体を洗ってもらうのだが、案の定、弟は今回も無理矢理姉に性行為を迫る。

抵抗もむなしく、姉は今回も弟にいいようにされるのだった。
弟のバック挿入に、姉はヒイヒイ喘ぐしかなかった。

40ページ+あとがきなど。
JPEGとPDFの同封です。

近親相姦エロ漫画 両腕が使えなくなったら弟が調子に乗りだした! 後編

※中編からの続きとなります。

右腕骨折、左手首捻挫で、満足に両腕が扱えない姉に対して、弟は半ば無理矢理行為に及んだ。
姉が満足に抵抗できないのをいいことに、どんどん調子に乗る弟。

夏休みなので、両親は午前中から仕事に出ていなくなる。
家には朝から姉と弟の二人っきり。
朝ご飯を食べる前にヤッて、朝のシャワーを浴びる際にもヤッて・・・。

家に親がいるときには、姉の部屋で静かに口で処理させるようにもなってしまった。

44ページ+あとがきなど。
JPEGとPDFの同封です。

近親相姦エロ漫画 両腕が使えなくなったら弟が調子に乗りだした!part4

※『後編』からの続きとなります。

弟に無理矢理迫られ、嫌々されていた姉だったが、弟の女慣れしたテクニックにより、いつの間にか弟に迫られるのを待ち望むようになってしまった。
しかし友達の家に数日間泊まり込んでいた弟が家に帰ってきたのに、一向に迫ってくる様子がない。
業を煮やした姉は自分から弟の部屋に行く。
弟は姉が発情していることを見抜き、

「これからは、してほしかったら姉ちゃんから俺にお願いするんや。」

弟は姉に、自分でスカートをめくってアソコを見せながらお願いするよう要求する。
弟の調教が始まっていく・・・。

51ページ+あとがきなど。
JPEGとPDFの同封です。

近親相姦エロ漫画 両腕が使えなくなったら弟が調子に乗りだした! part5

夏休みに弟と肉体関係になってしまった姉だったが、弟の行為はだんだんエスカレートしていく。
その行為は調教とも呼べるものになりつつあったが、姉は欲情を隠せなくなっていく。
そんな姉を弟は「マゾ豚」呼ばわり。
それでも弟に対して姉は、怒りよりもアソコを濡らしてしまう自分の身体に驚きを隠せない。
「もしかして私って、本当にマゾなんじゃ…?」

抵抗を見せなくなった姉に対して弟は、スマホで撮影までお願いしてきた。
「一度じっくり女のアソコを撮影してみたかったんや」

その撮影はアソコだけじゃなく、プレイ全体まで行われてしまう。

49ページ+あとがきなど
JPEGとPDFの同封です

近親相姦エロ漫画 両腕が使えなくなったら弟が調子に乗りだした!part6

『弟にローターで何度もイかされてしまう姉』

セックス中に撮影した動画を弟は本当に動画サイトに投稿してしまった。(part5参照)
顔にはモザイクをかけてはいるが、身バレしないか不安になる姉。
その動画サイトには、オナニーやセックスをして撮影、投稿してる様々な動画があった。
ローターを使ってのオナニー、セックス動画も存在した。
弟はわざと姉にローター動画を見せて、姉をその気にさせようとする。
姉は機械を使うことに抵抗をみせるが、弟が懇願する。

「下着の上から優しく当てるから使わせてくれ」

今までどの女もローターを怖がって使わせてくれなかったから、なんとしてもローターセックスがしたい弟は必死に懇願する。
根負けした姉は弟にローターを使わせることを許可。
ローターセックスが始まり、初めてのローターに姉は何度もイかされてしまう。
「これ以上は死んじゃうから止めて」とローターを止めようとするが、弟は姉をイかせることをやめないのだった。

55ページ+あとがきなど
JPEGとPDFの同封です。

近親相姦エロ漫画 両腕が使えなくなったら弟が調子に乗りだした! part7

アナルセックスまで要求しだした弟に困惑する姉

動画撮影やロータープレイなど、様々な行為に応えてきた姉だったが、弟はついにアナルセックスまでしたいと言いはじめた。
弟のその発言に対して、いつかはくるだろうと予想していた姉。
しかし当然嫌がる。
お尻の穴など冗談ではない。
弟は用意周到にお尻を拡張させる大人のオモチャまで用意していた。
それを見せびらかし、しつこく迫る弟。
けっきょく折れる姉。

まずはお風呂場でお尻の穴を洗われ、それから指や道具を入れてゆっくりお尻を拡張される。
何日もかけてゆっくりと。
そして数日かけてお尻の穴を拡張され、弟のチ○コを挿入される。
それだけで終わらず、アソコにローターも入れられ、2穴同時責めでイカされるのだった。

60ページ+あとがきなど
JPEGとPDFの同封です

近親相姦エロ漫画 両腕が使えなくなったら弟が調子に乗りだした!最終話

夏休みが終わってもセックス三昧の姉弟

夏休み中、ずーっとセックスに明け暮れるようになった姉弟であったが、夏休みは終わりを迎えつつあった。
そんな二人は、夏休みの最後の日に1日中セックスをすることを約束しており、両親が仕事に行ってる最後の夏休みをセックス漬けにする。
そして学校が始まり、二人は通常の日常に戻るかと思いきや、セックス三昧だった日々が二人を性を求める体に変えていた。
二人は親の目を盗んで、こっそり体を重ねるようになる。
しかしセックス中の物音が親を不審がらせ、家ですることを難しくさせる。
なので二人は夜にこっそり抜け出して、公園のトイレでするようになっていった。

シリーズ最終話(part8)となります。

56ページ+あとがきなど
PDFとJPEGの同封です。