CATEGORY 存在書換

近親相姦エロ漫画 存在書換シリーズ:痴●被害者から専用セクサロイドに

人格をはじめとする人間の存在そのものを書き換える能力を手にした男子学生が、満員電車の中でたまたま側にいた気の強そうな少女にむらむらしたので書き換えて自由に弄んだ上、自分専用のセクサロイドに生まれ変わらせる話。
文字数は約17,000文字。

1:相手が嫌がってるのでなければ痴●とは言えない
2:女の子を最終的に幸せにしないのは、僕のポリシーに反する

答:痴●の時だけ心を弄らないでおいて、後で僕に抱かれるのが生きがいのセクサロイドだったってことにすれば万事解決じゃね?

パッケージ、サンプルおよびタイトル画像に、AI生成画像の加工品を使用しています。
作品本体にはAI生成画像は含まれません。

近親相姦エロ漫画 存在書換シリーズ:淫乱援交少女から兄想いの一途な妹に

人格をはじめとする人間の存在そのものを書き換える能力を手にした男子学生が、夜の街を歩いてたらたまたま声をかけてきた年下の援交少女に自分のことを兄だと思い込ませた上で近親相姦ごっこに使ったり虜に堕としたりして遊ぶ話。
文字数は約14,000文字。

「ねえ、そこのお兄さーん!」
「えっ?」
出し抜けに、女の子から声をかけられた。
振り返って見ると、なかなかかわいい子がそこに立っている。
大人っぽく見せるためか化粧もしているが、よく見れば年の頃は僕と同じか、それよりも少し若いくらいではなかろうか。
「……ええと、僕ですか?」
「そうそう。ねえ、お兄さんお金持ってるでしょ? 私と遊びに行きませんか? いいことしてあげるから」
その物言いに、ははあと僕は思い当たった。
(これはつまり、援交というやつか)



≪藤森郁美は、獅童蓮斗のことを実の兄だと認識している≫
≪藤森郁美は、兄の獅童蓮斗のことを慕っており、彼に言われたことは何でも受け入れるし、頼まれたことには何でも応じる≫
≪藤森郁美は、獅童蓮斗と家族関係であることについて、他の誰にも話さない≫

「兄活だか何だか知らないけど、人のことをお兄さんだなんて呼んだからには、ちゃんと妹になってもらおうかな?」



「や、だめ……、あ、ああぁっ……!」
とうとう耐え切れなくなったように、郁美は大きく身体を震わせた。
どうやら軽くイッたらしい。
「まったく。僕の妹が、こんな淫乱だったなんてね」
僕はくすくすと笑った。
「郁美は最初から、兄である僕を、ラブホテルかどこかに連れ込むつもりだったんだろう? 『いいこと』をするために、ね」
「そ、そんなんじゃないから!」
郁美はぶんぶんと首を振ったが、その顔は相変わらず紅潮し、瞳は潤んでいた

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