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近親相姦エロ漫画 欲求不満巨乳熟女妻怜子のエッチな告白 第1話

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「ああ・・だめ・・いけませんわ・・先生・・わかっていますの?ワタシはあなたの学校の教頭の妻・・ここワタシのオウチ・・●●たちは出かけてお留守でけっして帰ってきませんけど・・」
「先生・・そんな・・乱暴に・・パンティぬがしちゃ・・ワタシ・・下半身まるだし・・はずかしいっ」
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第1話「欲求不満巨乳熟女妻怜子の日常」それは、欲求不満の溜まった豊満な肉体を持て余す巨乳人妻の日常に起きた事件か?それとも彼女の妄想か?第1章の第2話から第10話まで続く怜子の女子大生時代の調教の日々を綴った物語。第2章からようやく人妻怜子の近親相姦編になります。これは、その導入の第1話です。
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登場人物
怜子:有名●●の教頭を夫に持つが、セックスレスの続く欲求不満の巨乳熟女人妻。
中崎達也:怜子の夫が教頭を務める●●の美術教師。
和也:達也先生の教え子。
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近親相姦エロ漫画 欲求不満巨乳熟女妻 怜子 のエッチな告白 第2章 第1話

吉澤先生との異常な状況の日々から抜け出すために、私はお見合い結婚で、今の夫と結婚しました。結婚してすぐできたのが長男の良太です。それから子育てが続き、異常な性の儀式は記憶から遠のき私は世間からは良妻賢母と見られてきました。ただ、既に夫とはセックスレスの状態になっていて、昔調教された体は満たされることなく、家で一人になれたときには、変態な妄想にふけりながら、オナニーを繰り返す毎日でした。

そんな、ある日私が家に帰ってみると、家の鍵が開いています。ドアを開けると、●●に行っていて、いるはずのない息子の良太の靴が脱ぎ散らかされていました。どうしたのかしら
私は不審に思いながらも「休校かしらね たまにはあるし・・」そう思いながら夫婦の寝室に近づくと、ドアがほんの少し空いています。その隙間から、息子の良太のかすかな喘ぎ声が聞こえてくるのです・・
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欲求不満巨乳熟女妻怜子のエッチな告白 第2章 第1話「最愛の息子 良太と・・ 」
女子大生時代に高名な吉澤画伯に性奴●として調教を受けた怜子(第1章)。あれから、20年の歳月が流れたある日・・怜子の近親相姦編、はじまりの第1話です。
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登場人物
怜子:有名●●の教頭を夫に持つが、セックスレスの続く欲求不満の巨乳熟女人妻。
良太:怜子の長男。●●3年生。

近親相姦エロ漫画 欲求不満巨乳熟女妻 怜子 のエッチな告白 第2章 第2話

実の息子、良太と関係を結んでしまった後、また性におぼれる日々がはじまってしまいました・・
しかし、私はまだ子育ても忙しく、主人も出張の時以外は家にいますので・・
なかなか息子との情事の時間をとることができません・・
それに、息子は●●3年生・・受験を控えていました・・
私は、本当は、息子の学業を心配しなければないない立場なのですが・・
他の家族がいないときや、いたとしてもその目を盗んで、息子と秘密の行為の時間を、待ちわびる淫乱な母なのでした・・
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欲求不満巨乳熟女妻怜子のエッチな告白 第2章 第2話「実の息子の性奴●に・・ 」
実の息子良太と近親相姦してしまった怜子(第1話)。良太はだんだんに、そのサディスト性を開花させていきます・・
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登場人物
怜子:有名●●の教頭を夫に持つが、セックスレスの続く欲求不満の巨乳熟女人妻。
良太:怜子の長男。●●3年生。

近親相姦エロ漫画 欲求不満巨乳熟女妻 怜子 のエッチな告白 第2章 第3話

もともと成績の良かった良太は希望の大学に首尾よく合格できました・・
「良太の合格祝い・・何がいいかな・・」
食事の時間に、そう言いだしたのは夫です。
「どっか良太の好きなところに旅行にでも連れて行ってやりたいところだが・・
俺は今仕事が忙しくてな・・学校でいろいろ問題があって・・お前、良太を連れて行ってくれるか?」
「え・・ええ・・」
それを聞いて、良太は私にいやらしく目くばせをしました・・
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欲求不満巨乳熟女妻怜子のエッチな告白 第2章 第3話「息子と調教旅行に・・ 」
実の息子良太と近親相姦して性奴●となってしまった怜子(第2話)。良太と怜子は二人きりの温泉旅行に出かけます・・
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登場人物
怜子:有名●●の教頭を夫に持つが、セックスレスの続く欲求不満の巨乳熟女人妻。
良太:怜子の長男。●●を卒業し、大学生に。

近親相姦エロ漫画 欲求不満巨乳熟女妻 怜子 のエッチな告白 第2章 第4話

良太「聞かせてくれよ・・母さんが・・過去に・・どんなことをしてきたのか・・されてきたのか・・」
私は、ついにこの時がきたと観念して・・自分の過去のことを話す決意をしました・・
全裸の上に浴衣を羽織った姿で・・コップに注いだ日本酒をぐっと飲み干すと・・
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欲求不満巨乳熟女妻怜子のエッチな告白 第2章 第4話「怜子・・息子にパイパン奴●にされる・・」実の息子良太と近親相姦温泉旅行にきた怜子(第3話)。怜子は良太に、吉澤画伯に調教されていた過去を語りはじめ・・
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登場人物
怜子:有名●●の教頭を夫に持つが、セックスレスの続く欲求不満の巨乳熟女人妻。
良太:怜子の長男。●●を卒業し、大学生に。

近親相姦エロ漫画 欲求不満巨乳熟女妻 怜子 のエッチな告白 第2章 第5話

良太の大学合格お祝い小旅行・・
いいえ、それは、表向き・・ 本当は、禁断の母子近親相姦調教旅行の次の日・・
私は、また、良太に、野外に連れ出されました・・
コートの下には、裸に亀甲縛り・・そして、目隠しをされて・・
おっぱいと、陰毛のないパイパンおまんこが、丸出しにされている私に、
「母さん、今日は、特別なゲストを呼んだんだ・・それが、近場の旅館を選んだ理由だよ・・」と背後から良太。
「え?だ、誰?誰が来てるの?」
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欲求不満巨乳熟女妻怜子のエッチな告白 第2章 第5話「旅館の外の森の中で・・ 」実の息子良太と近親相姦温泉旅行で性奴●として調教された過去を告白した怜子(第4話)。
翌日、良太は怜子を野外露出調教旅行に連れ出すと、そこには・・
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登場人物
怜子:有名●●の教頭を夫に持つが、セックスレスの続く欲求不満の巨乳熟女人妻。
良太:怜子の長男。●●を卒業し、大学生に。
○○:良太の連れてきたゲストは???

近親相姦エロ漫画 欲求不満巨乳熟女妻 怜子 のエッチな告白 第2章 第6話

気が付くと・・私は旅館の一室・・ 宴会場に使う・・広いお座敷に裸で寝かされていました・・視線の先には、浴衣を羽織って、すでにお酒をあおっている良太と・・そして・・
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欲求不満巨乳熟女妻怜子のエッチな告白 第2章 第6話「息子たちの前で、お座敷でのSM調教ショー」実の息子良太と近親相姦温泉旅行。野外露出調教(第5話)の次はお座敷SM調教ショー・・
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登場人物
怜子:有名●●の教頭を夫に持つが、セックスレスの続く欲求不満の巨乳熟女人妻。
良太:怜子の長男。●●を卒業し、大学生に。
○○:良太の連れてきたゲストは???
○○:さらに現れるのは???

近親相姦エロ漫画 欲求不満巨乳熟女妻 怜子 のエッチな告白 第2章 第7話

「3人」に三つの穴を突きまくられた怜子は、何度も逝ってしまいましたが・・
クリトリスとお尻の穴が敏感になっていて、思わず知らず、 怜子の指は独りでに動いてしまいます・・その怜子のオナニーショーをつまみに、「3人」は、お酒を飲みながら、軽い前戯から3pへ・・
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欲求不満巨乳熟女妻怜子のエッチな告白 第2章 第7話「SM旅館で最後の4P狂宴」実の息子良太と近親相姦温泉旅行。野外露出調教(第5話)の次はお座敷SM調教ショー(第6話)。そして、調教旅行の最後には・・
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登場人物
怜子:有名●●の教頭を夫に持つが、セックスレスの続く欲求不満の巨乳熟女人妻。
良太:怜子の長男。●●を卒業し、大学生に。
○○:良太の連れてきたゲストは???
○○:さらに現れて良太の相手をするのは???

近親相姦エロ漫画 欲求不満巨乳熟女妻 怜子 のエッチな告白 第2章 第8話

「おかえり。旅行は楽しかったかな?」
そう迎えてくれたのは、夫の直三でした。「お前たちの留守の間にな、お前の大学合格祝いに絵を買って、良太の部屋に懸けておいたからな。高かったんだぞ~ あの有名な吉澤先生の絵だ! なんだか母さんに似てる気がしてなぁ。まぁ、レプリカだがな。ははは。ついでに怜子、お前の部屋にも同じものを懸けといた。」
私たち夫婦は、すでに別々の部屋に寝るようになっていました・・ そして、そのそれぞれの部屋に私が吉澤先生に調教されていた時の記念の作品を・・その秘密は、旅行で、良太に打ち明けたばかり・・他には誰も知らないはず・・私と良太は顔を見合わせました・・
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欲求不満巨乳熟女妻怜子のエッチな告白 第2章 第8話「息子たちの性奴●として」
実の息子良太とその幼馴染の正一の共有性奴●となってしまった怜子。怜子の夫の直三の言動もどこかおかしい・・
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登場人物
怜子:有名●●の教頭を夫に持つが、セックスレスの続く欲求不満の巨乳熟女人妻。
良太:怜子の長男。●●を卒業し、大学生に。
正一:良太の幼馴染。
直三:怜子の夫。良太の父。有名●●の教頭。