TAG むっつり淫乱ママ

近親相姦エロ漫画 むっつり淫乱ママ[続]

外出中、雨宿りに入った地下通路で、ウチのママと見知らぬ男性のエッチを目撃した僕。その出来事があってから親子の距離が縮まり、より深い関係を結んでいったんだ……。それから何度も身体を重ねながら、息子の成長を喜んでくれるママ。僕は今日も彼女をイカせまくる!

「眠れないんだったら、すっきりとさせてあげる」
「心配しなくてもいいのよこれは夢なんだから……」
「薫の……おいしい……おしゃぶりしているとうずいてきちゃうの……」
「ねえ、あそこを舐めて薫のお口で……ママのあそこを舐めて……」
「ま、ママ……僕……もう、いっちゃいそうだよ……」
「いっていいのよ……ママもいっちゃいそうだから……」

「んっ……んんぅ……んふぅ……こんなになっていたら……勉強なんか手につかないわよね……」
「ママ……こ、こんなこと……ダメだよ……」
「あそこがうずうずして……こらえきれなくて……んっんぅ……んはぁぁ……」
「んぁ……ああぁ……あんっ……えっちなママを……許して……」
「薫のにご奉仕しながらだと……オナニーがすごく気持ちいいの」
「えっちなお汁も、いつも以上にあふれてきて……んあぁ……はあぁん……」
「ママ……こ、これじゃあ……勉強に集中できないよ……」
「出して……薫の股間にたまっている精液を、思いっきり出して……」

ψψψψψψψψψψψψψψψψψψψψ
・基本CG 8枚+α
・差分込み本編 133枚
©TGA/アパタイト
ψψψψψψψψψψψψψψψψψψψψ

近親相姦エロ漫画 むっつり淫乱ママ

外出中、雨宿りをしていた地下通路で、ウチのママが見知らぬ男の人とエッチを……。それからずぶ濡れで帰った僕は、シャワー中にそのことを思い出し股間を勃起させていた。すると裸になったママが、「恥ずかしがることはないのよ……」と僕のオチンチンを優しく包み込んでいき……。

「ママも女だから……身体を持て余しちゃうの」
「恥ずかしがることはないのよ、健康な男の子ならそうなって当然なんだから」
「ママ……? 何を……?」
「あぁん……とっても力強いのね、ママの胸の間で、こんなに暴れている……」
「あそこもうずいて……いけないお汁が……んっ、んんぅ……んはぁ……」
「薫……えっちなママを許して……」

「こっちも見て……私のあそこ……」
「お風呂場ではよく見えなかったでしょ、じっくりと見ていいのよ……」
「私のあそこ、舐めてちょうだい……」
「男の子がママのあそこも舐めたことがないっていうのは……かえって恥ずかしいことなのよ」
「初めてだから、上手にできないかもしれないけれど……一生懸命にするね」
「んんっ……んあぁ……ああぁ……いいっ……いいわ……上手よ……」
「んはあぁ、ああぁ、あひぃぃっ、ああぁん……そ、そこは……」
「そこは……弱いの……そこをいじられると……感じすぎちゃって……」

ψψψψψψψψψψψψψψψψψψψψ
・基本CG 7枚+α
・差分込み本編 124枚
©TGA/アパタイト
ψψψψψψψψψψψψψψψψψψψψ