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近親相姦エロ漫画 おやすみせっくすam10:00

シリーズ10周年記念 限定特典&レビュー企画あり
【【FANZA限定特典!イラスト+差分漫画(基本絵2枚+10ページ)】】
【【レビュー企画!オマケ漫画プレゼント+グッズ抽選】】
※プレゼントの応募は巻末の告知をご覧ください

「今夜も、お兄ちゃんが来てくれる…」

オリジナル兄妹漫画おやすみせっくす10周年記念特別番外編!
妹視点から綴られるあの頃の話。兄への想い…

※シリーズものの過去回想編ですが単品でも読めます。
これまでのお話を読んでからですとより一層お楽しみいただけます。

堅物で真面目な兄・章(あきら)とおおらかで明るい妹・唯(ゆい)
両親の離婚後、父親代わりに唯を大切にしてきた章。

あの日、’嘘’から一線を越えた兄妹。

毎日のように部屋を訪れる兄を寝たふりで受け入れる妹。
開発された体は指一本ではじかれるだけで声を上げて…

抱かれることで初めて知る、兄の熱い体…甘い吐息…

――お兄ちゃんのこんな声…聞いたことなかった

寝たふりプレイですが、すべて妹視点で甘々になっています。
少し切ない兄妹純愛です。

※初めての方は事前におやすみせっくす総集編をお読みいただくことを推奨します。

※更にストーリーは続行中。順次配信予定
(次回:おねだりせっくす)

作/三上ミカ
アクアドロップ
2023年冬発行作品

【通販】アニメおやすみせっくすはこちら!

近親相姦エロ漫画 ウチの地味な妹が、こんなに巨乳でエロかったなんて!〜濡れたらヌレる発情スイッチ〜

水難の相――――。

妹の千美には、そんなものがあるのかもしれない。

その日は、学園廊下でバケツの水がかかり、
道路脇のホースに穴が開き、そこから水がかかり、
水鉄砲遊びしていた子供がよろけた拍子に……。

加えてそれを見て慌てて駆け寄った子供の母親が、
足元のジョウロをひっくり返して、さらに大量の水が……。

更に色々と、水難(?) が 降りかかり、極め付けには、
マンションエントランスのスプリンクラーの突然の故障でずぶ濡れに……。

家に帰り着いただけで万歳三唱する俺と、
安堵のあまりか脱力しきり、へなへなとその場に崩れ落ちて、
玄関の靴脱ぎ場のタイルにペタンと座ってしまう千美。
とてもじゃないが、毎日通っている学園から家に戻って来ただけの兄妹の様子ではない。
まるで、やっとふもとにたどり着き命拾いした、山岳遭難者か何かだ。

「ごめんなさい……お兄ちゃん……ごめん……ごめんなさい……」

「え? なんだよ、お前が謝ることじゃないだろ?
ほら、早く靴脱いで上がって、シャワー浴びて着替えろって。
じゃないと、お前、ほんとに風邪引いて……」

「ち、違うの、そういうことじゃ、なくて……っ……
ご、ごめんなさいお兄ちゃん、ごめんっ……わ、私、私、もう……!」

座り込んだままの千美が、よくわからない謝罪の言葉を繰り返しながら、
なぜか自分のスカートの中へ手を突っ込み始めた!

俺は、突然の妹の行為に、胸がドキドキと高鳴り、
情けないが、驚きと戸惑いで動けなくなってしまっていた……。

近親相姦エロ漫画 妹々こみにゅけ〜しょん〜おにいちゃん、大人の遊びシよ?〜

俺は身体に妙な感覚を感じて目を覚ました。ああっ、菜緒だ。俺の上に菜緒がいる。
どうしてなのかわからないけど、寝ている俺の身体の上に、菜緒が乗っている。
それだけじゃない。俺の股間が何かに包まれてると言うか、気持ちのいいものに全体が覆われてる感じがしてる。これはどういうことだ?

「あああぁ、何してるんだ……ああっ」

「何って……あああああぁ……わかるでしょ兄貴。はああぁ……ううううぅ…………。セックスって……こんな気持ちいいんだ……ああああっ……ねぇ兄貴……もう出そう? 男はセックスすると、精子が出るんでしょ? 私凄い気持ちいい……ああああぁ……。初めてだとなかなかイカなかったりするんでしょ? 私イッちゃうかも……もうすぐイキそう……うふううううううぅ……」

「えっ、お姉ちゃん何やってるの? ああああっ! お姉ちゃんお兄ちゃんと! どうして? 協力してくれるって言ったのに!」

「え、ああ……。これはほら、ちょっと試しに……ね」

「何が試しになの!」

「だってほら、真琴には兄貴のが大きすぎたりするんじゃないかなとか思って、具合を確かめてたの。私は経験者だから。てなわけで。やっぱ真琴にはどうかなって思うけど。痛くてもいいなら」

「うん」

「じゃあそういうことだから兄貴」

「真琴が兄貴としたいんだって。ほら、真琴も言いなよ」

「あ、うん……。真琴、お兄ちゃんが好き。だからセックスして」

はぁ? 何言ってるんだ2人して。

近親相姦エロ漫画 妹蜜〜激LOVE妹はフタナリ妖精〜

まぶたを閉じて考えるだけで、たまらない気持ちになってくる。
私がいま興味を向けていること、それ以外に何も考えられないほど夢中になっていること、それは……。

…………翼ちゃんのこと。

ああ、翼ちゃん。私の翼ちゃん。翼ちゃんのことを考えるだけでたまらなくなる。
ずっと翼ちゃんの傍にいたい。翼ちゃんの身体に触れていたい。いえ、強く抱きしめたい!

そんなある日。

「お姉ちゃん助けて! お姉ちゃ〜ん!」

翼ちゃんだ。突然翼ちゃんが私の部屋に入ってきて、私に抱きついてきた。
翼ちゃんが私に! こんなこと興奮しちゃう……あああぁ。

これはどういうことなのかしら? 実は翼ちゃんも私のことが好きで、たまらなくなって私を求めてきたのかも。

何か違和感を感じる。私の太腿に何やら固いものがあたっている。これは何だろう。翼ちゃんが抱きついてきたと同時に感じるようになったけど。

「ね、ねぇ、翼ちゃん。どうしたの?」

私はおかしなことに気がついた。翼ちゃんが穿いてるスカートの前面が、妙に盛りあがってる。まるで中に何か入ってるみたい。
とりあえず翼ちゃんをイスに座らせ、改めてその部分をよく見る。

「えっと……これは何でこうなってるの?」

私はカーペットの上に座って、その盛りあがりを目の前にして翼ちゃんに訊ねた。

「急に生えてきた」

「……ちょっと、中見ていい?」

私が訊ねると、翼ちゃんが首を縦に振った。翼ちゃんのスカートをめくっていいんだわ! 鼻息を荒くして、私はその裾をつまみ、ゆっくりとめくり上げると……。

近親相姦エロ漫画 僕の清楚なママが、こんなに淫乱なわけがない!〜ビッチママとの不適切な関係〜

僕は、突然の雨に降られて、地下通路に駆け込んでいた。
少しだけ雨宿りをして、様子を見ることにし、少し落ち着いてきた時……。
通路の奥の方で何か聞こえてきた。
人の呻きだろうか。
地下通路の奥から聞こえるのは、女性のただならぬ声。

(まさか……こんなところで?)

いくら人通りが少ないとはいえ、真昼間からふしだらなことをするなんて大胆すぎる。

(ほ、本当に……えっちなことをしているのかな……?)

僕は、足音を忍ばせながら階段を下りて行った。
息を殺して通路の奥を覗き込む。

(うわっ……。本当にしていたっ)

あおむけになった男の上に女がまたがり、腰をふっていた。
その女の人は激しく尻肉を弾ませている。
二人とも衣服は身に着けているので、結合部そのものは見えないが、間違いなく男女の行為におよんでいるはずだ。
人通りが少ない地下通路とはいえ、誰に見られるとも知れない公共の場で交わっているとは……。

「もうっ……限界ですっ」

女性の淫奔な腰づかいに、男の方が音を上げる始末だ。

「まだよっ、もう少し……。若いんだから、もう少し我慢なさい……」

男をたしなめる女性の声を聞いて……ふと僕は思った。
(あれ……この声、どこかで聞いたことがあるような……)
はっとした。
『どこかで聞いたことがある』どころではない。
毎日聞いている。
(ママっ……)

「ああぁ……んあぁ……んはぁっ……あんっ……。いい……若くて元気な『男』……とってもいいわっ」

いたたまれなくなった僕は、その場から駆け出していた。

近親相姦エロ漫画 ママ、オナニーするくらいなら僕がしてあげるよっ!

ある日、僕は体調不良で早退した。
お昼ちょっと過ぎくらいに帰宅したら妙な声が聞こえる。

「んあぁ……はあぁ……ああぁ……あぁん……」

女性の声。
艶めかしいその喘ぎ声。
僕は、足音を忍ばせて‘その’声のする部屋の前まで移動した。
息を殺して中を覗き込む。

(えっ……?)

思わず目を疑ってしまう。

そこには‘ラバースーツ’姿のママが変態的なオナニー。
僕に見られているとも知らないママは、指の抜き差しを激しく艶めかしく……

「ああぁ……あっ……はひぃ……ああぁん……。い、いく……。もう……いっちゃいそうなの……たくましいもので……あそこをえぐられて……いきそうなのっ」

切迫したよがり声。
股間の底に息づく女肉穴からは、激しい快楽が噴き上げ、そして……

「はあぁっ! あぁ……んはああああああぁぁぁぁっ!」

(ママ……。オナニーでいったんだ……)

まばたきすらも忘れて僕はその姿を見入っていた……

近親相姦エロ漫画 ぼくがボクに興奮するわけがないっ!〜お姉ちゃんの弟女装教育〜

「やっぱいいよなぁ……千紗先輩……」

「そうかなぁ」

クラスメイト達がため息と共に窓越しに見ているのは、
中庭でお弁当を食べているぼくの姉さん、千紗だ。
暖かな日差しの中で溢れるような笑みを浮かべて、多数の視線を浴びながらもそれを
意識せずにいられる姉さん。

「そんなにぼくが羨ましいんだったら、いっそ代わってあげたいぐらいだよ……」

「お前はまるでわかってないっ!」

ぼくの不用意な発言に、両サイドから肘が脇腹に入る。
姉さんの弟であることが、ほんのちょっぴりだけど、
誇らしかった時期があったんだ。
だけど、家ではみんなが知らない姉さんの貌(かお)が…。

「それじゃ、今日は何をしよっかなぁ……」

外では決して見せない姉さんの表情。
この時間が長ければ長いだけ、ろくでもないことを言い出すのは確かで。
でも、この時間がアッという間に過ぎ去ると
ろくでもないことがおきる時間がすぐにやってくるということで……。
結局ぼくには姉さんが何を言い出すのか黙って待っているしかない。

「そうね、いずれにしてもまずは脱いでもらわないとね」

近親相姦エロ漫画 妹ハメ〜あんな奴に渡すくらいなら…!〜

‘茉希’は、俺の妹。

昔は、懐いてきてくれていた。
お兄ちゃんお兄ちゃん、と俺にべったりだった。
朝は『おはよう』と微笑んでいてくれていた。

それなのに今では、家を出る直前に顔を見せることもない。
暴言などはないが、とにかくそっけない。
そして多少、反抗的にもなってきているか。

最近‘茉希’は、寄り道して帰ってくることが多くなっていた。

もしかして、すでに彼氏ができているんじゃないか、と、
ものすごく不安になってきた。もう、いても立ってもいられない。

あいつは今、風呂に入っている。
今なら、あいつの部屋に忍び込んで、調べることができる。
できるだけ音を立てずに入り込み、
枕元にあった携帯電話を盗み見ると、そこには――。

「何やってるのお兄ちゃん……あたしの部屋で、何やってるの……?」

『男と二人きりでお出かけ』のメールに夢中になっていたせいで、
‘茉希’が入って来たことに気づかなかった。

このまま、他の男に奪われるくらいなら……他の奴にやられるくらいなら、
俺が……俺が代わりに、今ここで俺のモノにしてやるよ……!!

近親相姦エロ漫画 ご主人様は、お父さん〜妻には言えないヒミツの遊戯〜

どうやら今夜はすぐに眠らせてはもらえないらしい。
このまま寝たフリをするのもいいが。やはり相手するのが夫の役目。
欲求不満なかわいらしい愛妻を満たしてやろうじゃないか。
「ひっ……んっ!? んぐっ! んうぅっ!」
いつもと違う反応を示す妻に、
俺はいきり立ったモノを押し込み、その生ぬるい肉壁を擦り上げる。
正直、今までの‘千勢’とのセックスに幸せを感じてはいるものの、
満足できたことはなかったのだ。
というのも――俺には千勢の前に、前妻‘紅美’がいた。
俺はべた惚れで、浮気の一文字すらも頭にないほどに‘紅美’を愛し、
また‘紅美’も俺を愛してくれていた。
俺は‘紅美’と一生を添い遂げていこう。そう思っていた。
だが――‘紅美’は十数年前に事故で……
「あっ、はぐぅ……あっ、んぐぅっ!」
「どうした? 強く入れてないぞ。それじゃまるで――」
言いかけた俺は、そこで言葉を飲み込んでいた。
なんだろうか、この違和感は。
「も、もう、大丈、夫……い、痛み、おさまってきたから……もっとしていいよ……」
「痛み……?」
聞こえたつぶやきに、ぞくんとしたものが背中を走る。
――まさか。俺は息を飲む。
そこには‘紅美’を鏡で映した様な姿の娘‘はずみ’がいた――

近親相姦エロ漫画 一途に絶対服従な妹をめちゃくちゃにしてみた〜愛欲兄妹〜

ある日、バイト先で大きな失敗をやらかし、

責任を被せられて、クビになった俺。

――セックスに溺れてしまえば、

重たい気分から開放されるような気がする。

後腐れがなさそうな女に声を掛けて、いつもそうしてきた。

行きずりなのを良い事に、尊厳を蹴散らし酷く痛めつけてやった事もある。

……けれど、それでは何かが足らない……。

――足が、勝手に妹のいる浴室へ向かって行く。

……妹だぞ、いくらなんでもまずいだろう。
だが、一度火がついてしまった欲は、もうとめられない。

体の芯が熱くてたまらなく、服を脱ぎ捨て、
妹が居る浴室へと侵入してゆく――

「お、お兄ちゃん!? や、やだ……っ! なに、するの……っ!!」

俺は、悲鳴を物ともせず、後ろ手で浴室のドアを閉める。

そして言葉にできない苛立ちと、

これから行う事への後ろめたさを振り払うように、怒張をあらわにした。